Outdoor exhibition

屋外作品展

〔 屋外作品展 〕
作品・アーティスト紹介

※出展作品、アーティストに関する情報は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

千葉県立美術館

  • 【記憶のかたち】

    大川 友希

    敷地内の木々に様々な古着を巻きつけたインスタレーション作品を展示。古着が複雑に紡ぎ合わされ、かたちとなった作品です。

  • 【木組み(等身大から始めよう)】

    加藤 修 (監修)

    自然木を材料に紐で結きながら構築する超大型の木組み作品です。(今年度は千葉大学「アートをつくる」受講生が作成します)

  • 【吹き抜ける青い風】

    近藤 康平

    美術館の広々とした芝生に、透明のアクリル板を複数設置。夏の千葉に吹き抜ける風をドローイングで表現。

  • 【遡及空間(そきゅうくうかん)】

    中村 岳

    空中をキャンパスに見立てて、絵筆の代わりに絵具を塗った木材を用いて、大型の立体造形を展示、空間に自由に絵を描いているように制作します。

ペリエ千葉(サテライト会場)

  • 【mikoshi】

    大川 友希

    古着で作られた神輿。目を引く立体的でカラフルな作品を展示。

  • 【色をみる】

    杉本 将己

    ある景色から生まれた色と形からなる平面作品が並び、光の効果が合わさって幻想的な空間が、ペリエ千葉5階えきうえひろばに期間限定で登場。